あの日のチャーシューメン

こんにちは。
米酉倶楽部キャプテンの
ヤマシタです。

幼い頃。

父親に連れられて、
食べるチャーシューメンが
大好きでした。

背脂をちゃっちゃと
浮かばせた醤油スープ。

もうもうと湯気を立てる
ちぢれた黄色い麺。

しかし

何より大好きだったのは
扇のように「でん」と
乗っかったチャーシューでした。

あれから30年。

よもや贅沢にもチャーシューだけを
食べられる日がやってこようとは!

大人になってよかった!
と、感じ入る一皿です。

ご注文は「餃子 おそ松」にて。

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