【イベントレポート】屋台清喜 × 冷泉町いとちん

2月22日(日)・23日(祝)に清喜にて開催された「屋台清喜 × 冷泉町いとちん」のイベントレポートをお届けします。


小料理とステーキ 清喜をもっと身近に感じていただくため、赤い丸イスと赤札のお品書きの「屋台スタイル」でお楽しみいただく本企画。今回はゲストに博多料理「冷泉町いとちん」の店主・伊藤さんをお招きしての豪華特別版でお送りしました。



イベントには2日間を通じて50名を超えるお客様にご来場いただき、夕方から夜半までわいわいと賑やかな営業に。ご来場くださいました皆さまに、深く御礼を申し上げます。ありがとうございます。




お料理は伊藤さんの旬の魚介や野菜を使った肴、清喜からは「木下牛のホルモン」を代表・水田が腕によりをかけて調理。以下でその一部を紹介しましょう。

(五島産スズキのチリソース)


(鐘崎漁港 しめさば黄身酢)



(木下牛ホルモン炒め)


(木下牛ハツたたき)


(九十九島産 酢がき)


(木下牛レバー)



(屋久島牛 牛タン焼き)

みんなで大きなテーブルを囲んで、みんなで食べて・飲んで・笑って。ほんと屋台って、人々を元気にしますよね。こうした優れたコミュニケーション文化をこれからもずっと繋いでいきたいものです。



お越しくださいました全てのお客様、そしてイベントを一緒に作り上げてくださった伊藤さんに、あらためて最大級の感謝を!

ありがとうございます。
それではまた、おいしい現場でお会いしましょう!